KinKi Kids Cafe

KinKi Kids Cafe 管理人:苺です。

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ずっと二人を応援してます、

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掲載しますがご了承下さい。

KinKi KinKi CAFE の記事は全てMaleでの投稿です。
ご理解の程 宜しくお願い致します_(._.)_

皆様へ
趣味の方のブログはKinKi Kids CAFE管理者:苺ですが、
病気の方のブログは様々な日々日和 管理者:美月です
苺と美月は同一人物です。

ブログを管理する為に分かりやすく
HNを変えてます、ご理解の程 宜しくお願い致します_(._.)_

なお、様々な日々日和の方に、病気の記事以外に、
私の地震や噴火などの予感・予知・予知無夢も掲載しております。
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ジャニーズ事務所、新型コロナ感染拡大でコメント 主催公演「対策講じながら開催」

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    ジャニーズ事務所が22日、公式サイトで新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を受けてコメントを発表。20日に厚生労働省からイベント開催に関する方針が発表されたことに触れ「現時点で政府として一律の自粛要望を行うものではないという判断と内容」として「ジャニーズグループとしましては、この方針を基本として一般的に感染予防に有効とされている対策を講じながら、現状におきましては、予定しております公演を開催することといたします」と明かした。

    サイトでは「新型コロナウイルス完成の拡大に伴うジャニーズグループ主催公演に関するお知らせ」と題して「この度の新型コロナウイルス完成の拡大に伴い、ジャニーズグループ主催
    公演(コンサート・舞台・その他イベント等)につきましても、政府や関係諸機関等の発表を注視しながら、日々、開催と運営について検討いたしております」と現状を報告。

    現段階での事務所の方針を伝えながら「引き続き、政府や関係諸機関等の発表を踏まえながら、公演の開催・運営等につきまして慎重に検討・判断してまいります」とコメント。「主催者としまして、安全な開催・運営に努めてまいりますので、皆様におかれましてもご自身の体調にはくれぐれもご配慮いただき、充分な感染予防対策に努めていただけますよう、お願い申し上げます」と伝えた。

    今後については「状況の変化に伴い、公演に関するお知らせがございましたら、ジャニーズネットをはじめ各公式HPにてお知らせいたしますので、随時ご確認いただけますと幸甚に存じます」との方針を発表。「不安定な状況が続き、ご心配な日々をお過ごしのことと存じますが、皆様にジャニーズのエンターテイメントをお楽しみいただけますよう、タレント・スタッフ一同、努めてまいります」と呼びかけた。

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    中居正広、プロデュース舞祭組に助言「絶対、会社辞めない方がいい」

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      タレントの中居正広(47)が21日、都内で記者会見を行い。3月31日をもってジャニーズ事務所からの退所を発表した。中居は個人事務所『のんびりな会』をすでに設立しており、完全独立して活動していく。中居といえば、面倒見の良いアニキキャラとしても知られており、特に後輩グループ・Kis-My-Ft2の派生ユニットでプロデュースを務めた舞祭組について「アドバイスするなら絶対会社辞めない方がいい」と助言した。

      「舞祭組との関わりがなくなってしまうのでは?」と心配する報道陣に「そんなこと…あるのかな? どうなるんだろ。そこらへんは本当にわからない。でも舞祭組に別に携わらなくても…」と軽口叩きつつ「(退社は)絶対にやっていけない。ずっといたほうがいいと思います」と笑いを誘う場面も。

      誰にも相談せずに進めたという独立だが、「後輩には一切お伝えしておりません」としながら「情報番組の生放送をやってる、先輩、少年隊の東山さんにはお電話でお話しました。昨日、お伝えしました」と報告済み。東山との電話でのやり取りをモノマネを交えて一通り再現すると「ちょっと待ってください…」とハッとして真顔に。

      口を押さえて「城島くんに言ってない! やっばい!」と同じく情報番組司会を務める城島茂への報告を失念したことに気づき呆然。「会社の人にも生放送があるから『城島くんにもお伝え下さい』って。城島くん申し訳ない! 城島くん…忘れた! ヒガシくんのことでいっぱいで忘れてた! ごめんなさい!」と大慌てで謝罪した。

      また、2016年末に解散したSMAPのメンバーですでに退所した草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾との共演の可能性を聞かれると「3人との共演の可能性は1%から99%のなかにあるのは間違いない」と回答。「もしかしたら僕が今後キスマイに入るかもしれないし、V6に入ってV7になるかもしれない。ジャイアンツのユニフォームを着るかもしれない。ゼロではない。この1%から99%の振り子のなかで可能性を模索していきたい」と笑わせていた。

      ジャニーズ事務所との関係性は「完全独立ですから」と断言。しかし「パーンッSMAP解散しました!と言っても周りは『SMAPの中居くん』と呼ばれるように、パーンッ退社しました、はい、ジャニーズの後輩とは一切しゃべりません。舞祭組は知りませんということではない」と今後の交流の可能性も残しつつも「お仕事は一人でやらせてもらうわけですから、今までは大きな傘でやってたわけですし、今後は雨が振っても風が吹いても自分の傘でしか、防ぐことはできないんじゃないかな」と覚悟を決めていた。

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      中居激白…ジャニー喜多川さんに退所伝えていなかった「(病床で)ストレスかけたくない」 森且行からはメール来た

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        3月いっぱいで所属するジャニーズ事務所を退所するタレントの中居正広(47)が、22日放送のテレビ朝日系「中居正広ニュースな会」に出演した。

        番組は冒頭から21日に同局で行った会見の模様が紹介された。ゲストの社会学者、古市憲寿さんが「フライデーも新潮も入っていたのに入れてくれなかった」と会見場入りを拒否されたことを明かし、SMAPの存在感について質問した。

        中居は「歌やって踊りやってツアーやって…それが全部なくなる。こんなに時間があくのかと思った」と話した。さらに、新年会に参加した中居が、ここ3年間私服を選んでこなかったエピソードを引き合いに出すと、ジャージがほとんどだったという中居は「かっこよくなくて大丈夫と、目線、意識が高くなくなったと」とジャニーズ解散前後の落差を明かした。

        また、ジャニー喜多川さんに退所を伝えていたかについては「(病床で)ストレスかけたくないので」と、直接本人には伝えていなかったという。

        退所についてはオートレーサーに転身した元SMAPメンバーの森且行にもメールで報告したところ、「会見中に返信がきた。『そういうことだったんだ。お疲れ様、会見出ようか』って。なんだ、こいつは(と思いました)」と笑わせた。


        中居正広の歩み

        1986年 ジャニーズ事務所に入所

        86年 後楽園球場でのジャニーズ野球大会が初仕事
         
        88年 SMAPのメンバーに

        89年 TBS系ドラマ「時間ですよ 平成元年」で俳優デビュー

        91年 SMAPのメンバーとして「Can Stop!!―LOVING―」でCDデビュー

        95年 テレビ朝日系「味いちもんめ」で連続ドラマ初主演。同局系「サンデージャングル」でスポーツキャスターを初担当

        97年 第48回NHK紅白歌合戦で白組司会に抜てきされる。その後通算6度司会を担当。

        2000年 東京ドームで巨人の開幕戦で国歌斉唱

        04年 TBSの五輪キャスターを務め、06年以降の五輪時も同局のキャスターを担当

        07年 第58回紅白歌合戦では紅組司会を担当。NHKアナウンサー以外の男性による史上初・唯一の紅組司会および両組司会経験者に

        09年 第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でテレ朝の日本代表サポートキャプテンを担当

        13年、第3回WBCにおいて、日本野球機構により日本プロ野球史上初の公認サポーター「WBC侍ジャパン公認サポーター」に就任

        15年 のどの腫瘍手術を行う

        16年 SMAP解散。ソロタレントとなる

        20年 ジャニーズ事務所を退社し独立

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        中居正広 SMAPは「やべーグループだったんだな」家にいるときは「ただのおじさん」

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          タレントの中居正広(47)が21日、都内で会見し、
          3月いっぱいでジャニーズ事務所を退社することを発表した。

          《中居正広と一問一答》

          ――今後、新しい会社では仕事のお金の支払いはどうなるのか

           「会社ができたので来週、銀行に行くんですよ。そういうの分からないので」

          ――16年の解散当時も退所を考えたのか

          「もちろん模索しました。残るのがいいのか、1人で
          出ることがいいか。それぞれ決断があったということですね」

          ――16年1月に「SMAP×SMAP」で生謝罪した時の気持ちは

          「VTRも見ていないですし、何を言ったかも覚えていない。コメントのまんまだと思います。(コメントをつくったのは)会社なのかな?でもあれが全てだと思っています」

          ――謝罪をやりたくないという気持ちはなかったのか

          「どこまで伝わるのかという気持ちはありましたよ。騒動を抑えるためにディスカッションした中で一番いい形だったと思います」

          ――あの謝罪が解散の原因ではないのか

          「夫婦だってかみ合うところもあればかみ合わないところもある。5人の歩様が合う日もあれば合わない日もある。積み重ねで、ああいう決断になったと思います」

          ――解散直後に焼き肉店で会食をしたという報道もあった。どんな話をしたのか

          「絶対に言わない。言うわけないでしょ」

          ――今、改めてSMAPの凄さは感じるか

          「(解散報道の)あの騒動の時に“やべーグループだったんだな”って思いました。

          自分の分からないところで報道が出ていて。家にいる時って“ただのおじさん”。

          ふと、これは自分なのかな?という瞬間はあったかもしれないですね」

          ――SMAPの頃はゆっくり振り返る時間もなかった?

          「本で“幸せな人生は目の前のことに一所懸命になること。意義のある人生は過去を振り返らないと導かれない”というのを読んだことがあります。

          自分の足跡や道草加減を山を登りながら見ておきたい。そういうタイプなんだと思います」

          ――今後、中居とジャニーズの関係は

          「関わってきません。
          でも辞めたから今後ジャニーズの後輩とは一切しゃべらないということでもない。仕事は僕1人ですから、
          雨が降っても風が吹いても自分が持っている傘で防ぐしかないということだと思います」

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          中居正広、全レギュラー“現状維持”…タモリ、さんま、鶴瓶から吸収した超一流のMC力

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            独立を表明した中居正広は会見で、現在6本あるテレビ、ラジオのレギュラー番組は退所後の4月以降も“現状維持”となることを明かした。ジャニーズとは業務提携やエージェント契約ではない完全独立としては異例と言えるが、今後の仕事が先細りする心配はないとみられる。またSMAP解散の“真相”にも言及。5人の関係性や当時の心境を初激白した。

            約2時間の会見で中居は、何度も報道陣の爆笑をさらった。会見場では手書きのプラカードで出迎え、写真撮影にノリノリで応じたり、先輩の少年隊・東山紀之(53)のモノマネも披露。クセのある記者にはどんどん突っ込んでいくなど、さすがのMC力を発揮した。6本のレギュラー番組は4月以降も継続。芸能界の慣例にのっとれば、独立したタレントが番組をそのまま続けるのは極めて異例だ。
            音楽番組が次々と姿を消していった“アイドル冬の時代”にデビューした中居は「歌って踊るだけでは売れない」ことを本能的に知っている男だ。バラエティーに活路を見いだし、いまや誰もが知る人気MCへと成長した。20代前半から「笑っていいとも!」などの人気バラエティーにレギュラー出演。タモリ、明石家さんま、笑福亭鶴瓶ら人気タレントの進行力を吸収し、
            16年の解散騒動時には、他の大手事務所が中居の獲得を目指し、水面下で争奪戦を繰り広げたほどだった。
            中居と現場をともにした制作者がそろって口にするのは「プロデューサー的な視点を持っている」という点だ。俯瞰(ふかん)の目線を持っており、ゲストの魅力を引き出すことに長(た)ける。トーク番組のMC台とひな壇の位置が離れすぎていると「このぐらいの距離だとゲストが緊張してしまう」と自ら進言し数十センチの微妙な距離を調整することもあったという。

            本心はなかなか見せないが、情に厚い人柄。大のスタッフ思いとしても知られ、節目の収録には高級弁当やオーダーメイドのグッズを数百個差し入れることも珍しくなかった。スキャンダルや病気など、さまざまな事情で休業したタレントにはいち早く連絡を取り、その後の復帰までの道筋をつける手伝いをしてきた。恩義や絆を感じている仲間は多いだけに、今後も仕事に困ることはないだろう。

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            どうなるジャニーズ事務所 中居の独立「決断尊重」も…流出止まらず若手育成急務

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              中居正広 ジャニーズ事務所退所会見(2020年2月21日)

              ジャニーズ事務所は中居の会見後、公式サイトに「私共は昨年春より話し合いを重ね、彼の決断を尊重し、これまでの貢献に対する感謝の言葉と共に送り出したい」とのメッセージを掲載した。

              同事務所では18年に「タッキー&翼」で活躍した今井翼(38)、関ジャニ∞のリードボーカルだった渋谷すばる(38)が退社。昨年9月には関ジャニ∞の錦戸亮(35)も事務所を離れた。絶対的なカリスマだったジャニー喜多川さんが昨年7月に亡くなったこともあって、今後もタレントの流出が続く可能性がある。

              タレントの離脱は事務所にとって痛手だが、ジャニーズをよく知るテレビ関係者は「独立を求めるタレントを無理に引き留めるのはもう難しい」と指摘。これからは年齢や実績を考慮しながら、タレントの意思を尊重する傾向が強まっていくとみられる。

              そこで急務となるのが新たな人気者の育成だ。プロダクション関係者は「次世代のスターを生み出す力があれば事務所は求心力を保てる」と語る。その重責を担うのが、タレント育成の陣頭指揮を執る事務所副社長の滝沢秀明氏(37)だ。

              今年1月には、SixTONESとSnow Manが同時デビュー。2組のデビューシングルはミリオンヒットとなった。ジャニーさんのように、次世代スターを次々と育てることができるか。ジャニーズ帝国の未来は滝沢氏の手腕にかかっていると言えそうだ。

              《ジャニーズ過去の脱退》

              1996年5月7日森且行(SMAP) 都内で会見しオートレース選手に転身すると発表

              10年7月20日赤西仁(KAT―TUN) 公式サイトで、ソロで海外活動する決意を表明。14年2月に退社

              11年6月27日森本龍太郎(Hey!Say!JUMP) 事務所が未成年喫煙による無期限活動停止処分を発表。事実上の脱退処分となる。14年に退社

              13年10月9日田中聖(KAT―TUN) 9月30日付での解雇を発表。「度重なるルール違反行為があった」と説明

              15年11月24日田口淳之介(KAT―TUN) 番組生出演中に、事務所退社と併せて発表。翌年3月末に脱退

              18年4月15日渋谷すばる(関ジャニ∞) メンバーとともに会見し、事務所退社と併せて発表。年末に退社

              同5月6日山口達也(TOKIO) 契約解除を事務所がファクスで発表。4月25日に強制わいせつ容疑で書類送検されたことが報道され、同30日にメンバーに辞表を提出

              同9月13日今井翼(タッキー&翼)ユニットの解散と今井の退社を発表。同年末のカウントダウン公演がラストステージ

              19年9月5日錦戸亮(関ジャニ∞)グループを脱退し、同月末で事務所を退所すると発表

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              ジャニーズ公式HPでも中居正広の退社を報告「これまでの貢献に対する感謝の言葉と共に送り出したい」

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                タレントの中居正広(47)が21日、都内で会見を行い、ジャニーズ事務所から独立することを発表した。
                それを受け、同事務所の公式ホームページ「Johnny’s net」は同日、HPのトップ画面で「弊社所属タレント『中居正広』に関するご報告」として、中居の退社を報告した。

                 <掲載全文>

                弊社所属タレント「中居正広」に関するご報告

                平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

                この度、中居正広は2020年3月31日をもちまして、独立することとなりました。

                ジャニーズJr.として入所してから約34年、SMAPのメンバー、そしてソロのタレントや俳優としての活動を支えて下さったファンの皆様並びに関係者の皆様に心より感謝申し上げます。

                私共は昨年春より話し合いを重ね、彼の決断を尊重し、これまでの貢献に対する感謝の言葉と共に送り出したいと思います。

                皆様におかれましてはこれからも中居正広の活動を温かく見守って頂きますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

                2020年2月21日

                株式会社ジャニーズ事務所

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                ジャニーズ事務所「決断を尊重」「感謝の言葉と共に送り出したい」 3月末で退所の中居正広についてコメント発表

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                  タレントの中居正広(47)が3月末で退所することを発表したことを受け、所属するジャニーズ事務所は21日、公式サイトで「弊社所属タレント『中居正広』に関するご報告」とするコメントを発表した。

                  「平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。この度、中居正広は2020年3月31日をもちまして、独立することとなりました」と退所を報告した上で、「ジャニーズJr.として入所してからの約34年間、SMAPのメンバー、そしてソロのタレントや俳優としての活動を支えて下さったファンの皆様並びに関係者の皆様に心より感謝申し上げます」などとつづった。

                  また、退所に至る経緯も踏まえ、「私共は昨年春より話し合いを重ね、彼の決断を尊重し、これまでの貢献に対する感謝の言葉と共に送り出したいと思います。皆様におかれましてはこれからも中居正広の活動を温かく見守って頂けますよう、何卒よろしくお願い申し上げます」と報告を締めた。
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                  「信じる」「待つ」「ついて行く」 中居正広さんジャニーズ退所報道、Twitter上ではどう受け止められた?

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                    「中居正広」と一緒につぶやかれている単語

                    元SMAPの中居正広さんがジャニーズ事務所を退所するという一部報道を受け、Twitter上ではユーザーからのさまざま意見が噴出しています。

                    今回はAIを用いてキーワード 「中居正広」に関するツイートを解析し、多くつぶやかれている単語や反応を調べてみました。

                    「木村拓哉」「新しい地図」……多くつぶやかれている単語

                    この話題と一緒につぶやかれた単語が並ぶ【ワードクラウド】では、「中居正広」を中心に「木村拓哉」「新しい地図」「寂しい」「泣く」「嬉しい」「しんどい」などが並びました。

                    元メンバーである木村さんの名前や、稲垣吾郎さん・草剛さん・香取慎吾さんが立ち上げた「新しい地図」、さらにポジティブとネガティブ両面の感情を表す単語が目につきます。

                    「信じる」「待つ」「ついて行く」

                    出現頻度の高い単語を、
                    特徴の大きいスコア順に見てみると、名詞では「退所」「会見」「新しい地図」などが並びました。

                    各単語の使われ方としては、退所報道の理由を推測するもの、記者会見が行われるのかを気にするものなどが見られます。また、3年前にSMAPが解散した際、現在「新しい地図」として活動する3人と一緒に中居さんも退所する、という見方が強かったことにあらためて触れる内容もありました。

                    さらに多くつぶやかれている単語を動詞に絞って見てみると、「信じる」「待つ」「ついて行く」などが並びました。「中居くんならどこでも大丈夫と信じてる」「中居くんの言葉を待つのみ」「どこまでもついて行きます」などのツイートが多く見られるようです。

                    その他では「たくましい」や「おつかれさま」、退所報道の真偽を問う「ほんと(?)」などの単語が並びました。

                    「笑顔 - なれる」「ジャニーさん - 亡くなる」つぶやかれた言葉同士の結びつきの強さを表す【係り受け解析】では、「中居 - 伝える」「中居くん - 決める」などの中居さん自身について触れているものと、「笑顔 - なれる」「ジャニーさん - 亡くなる」など複雑なファン心理を表していると思われるものが目につきます。

                    まとめ

                    現時点では、これらは一部報道によるものに過ぎず、公式な情報は何ら明らかにされていません。ファンからは「会見 - 待ち遠しい」 「質問 - 答える」 「言葉 -聞ける」などのつぶやきが見られたことからも、中居さん本人による言葉が待たれています。

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                    【復刻】24歳の中居「50歳でSMAP」夢だった

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                      96年12月8日付紙面から
                      元SMAPのタレント中居正広(47)が21日、都内で会見し、ジャニーズ事務所を3月末で退所することを明らかにした。

                      SMAPは2016年(平28)12月で解散。木村拓哉(47)と中居正広は事務所に残ったが、稲垣吾郎(46)草なぎ剛(45)香取慎吾(42)3人は17年9月に同事務所から独立し、新たな事務所に所属していた。

                      24歳の中居がSMAPやメンバーへの思いを熱く語った96年の記事を振り返ります。

                      これまでのアイドルには例のない、聞き役に回れる人である。SMAP一の気配り人間、中居正広(24)ホストを務めるトーク番組のゲストたちは一様に彼の気遣いに感心するという。「目指すはトーク番組の達人」。人気絶頂のアイドルの目標は、最も“らしく”ない。

                      インタビューを行ったのは、中居の番組収録が終了した夜のテレビ局内。連日ハードなスケジュールに追いまくられる彼の声はさすがにしわがれているが、表情は終始明るい。

                      中居が突然「死」について語り始めたのはインタビューの半ば、話題が夢に及んだ時だった。内証話のような小さな声で「実はですねえ、僕の夢は笑って死ぬことなんですよ」。両手を上げ、力なく上を向く、彼なりの自然体で話を続ける。「“あ〜あ、あはははは〜死んだ”って言いながら。ニコニコニコニコしながら。難しいかもしれないけど、僕に限らずどんな強い人間もいじめっ子も、生まれる時はみんな泣いて出てきたんですよ。かあちゃんのあそこから。世界中の人が泣いてスタートした人生、やっぱり終わる時は笑っとかないと。終わる時も泣いてたら寂しいですし。葬式の時も(遺影を指さすような格好をして)“こいつ死んだよ〜、おい”って笑ってほしい。それが僕の向かっている夢かな」。

                      理由を尋ねると、「僕は人が笑ってる顔が好きなんですよ。自分の笑ってる顔は好きじゃないけど、怒ってる顔よりずっといい。陰険よりも陽気な方がいい。楽しい方がいいじゃないですか。死ぬまで楽しんで喜んでほしい」。本心なんだろう。口調にはよどみがない。

                      いつも輪の中心にいる中居がSMAPのリーダーだと思っている人は多い。だが、「僕がリーダーというわけじゃないんです。僕もそういう意識はないし、メンバー内でもない。ちょっと目立ちたがり屋でよくしゃべりますから。余計なことも(笑い)」というのが真相だそうだ。現在、テレビのレギュラー番組6本すべてがバラエティーや情報番組で、結果的には中居が“仕切り”を任されるホスト役となっている。

                      「トークを極めたいというのは結成当時からありましたね。今やらせてもらっているのはニュースキャスターから“いいとも”まで全部種類が違う。だから番組によって思考回路も違う。お芝居の魅力がいろんな役を演じ分けることだとしたら、僕はいろんなトークができるキャラクターでいたい」。

                      目立ちたがり屋には違いないが、相手にたくさん話してもらうことを第一に考えているという。「ゲストに迎えた人に居心地よくしゃべってもらえる空気をつくるようにしています。指圧でどのツボを押すと気持ちよくなるのかと同じように、どの質問をぶつけると相手が一つの質問で十しゃべってくれるかですね」。ツボを押さえるため出演前夜、どんなに遅くなってもゲストの資料を自宅に持ち帰り、目を通す。それを終えてからコンビニで買った200〜300円のコップ酒を飲んで眠りにつく。あまり強くはないので、2杯あれば十分だ。

                      「酒飲みながらだと“あは〜ん”となりますから(笑い)、(準備は)その前にね。相手が“きょうは面白かった、楽しかったよ。また番組に出たいよ”って言ってくれるのが僕の快感。スタッフの中には“気を使い過ぎず、もっと楽しんだら”と言ってくれる人もいますが、喜んでもらうのが快感なんです」。フジテレビ「MUSIC CLAMP」にゲスト出演した吉田拓郎(50)が収録後、満足げに自分のスタッフに話しかけた。「彼、なかなかいいね」。

                      今年夏、番組の中でメンバーが「持ってきて」とアピールしたコンサートグッズの需要が急激に高まり、生産会社が増産態勢を敷く騒動があった。その直後に、そのグッズの会場への持ち込みが禁止されたため会社側が損害賠償を求めるトラブルにまで発展した。

                      「ああいうことがあると、僕らのひと言が世の中を動かすこともあるんだと実感しますね。だから(いい方向にその力が生かされるのなら)ちょっとの無理とか全然平気なんですよ。僕らが楽しくしてあげれば、喜んでくれる。僕らが険悪な雰囲気をつくると、全国の人が険悪なムードになってしまう。頑張った方がいいですよね」。照れくさそうな笑みを浮かべる。優等生ぶった発言には聞こえない。

                      「もし、僕たちを一番だと思っている人が100人しかいなくなっても、100人のために喜んでもらえることをしたい。50人になっても一人になっても」。さらに一般論に置き換えて、「友達や恋人、両親や兄弟がいて、自分が一番大切だと思ってくれる人、一番大切にしている人がいるわけで、みんなその人たちを喜ばせるため楽しませるため一生懸命になるじゃないですか。僕らはたまたまテレビに出てるから、その対象が何十万人、何百万人になっているんです」と続けた。

                      自分の職業については独特の説明をする。

                      「お笑いじゃない、歌手でも、踊る人でも役者さんでもない。僕はSMAPです」。SMAPの定義は「個人個人が好きなことをやらせてもらっているチーム。そのうちの一つがグループによる活動」という。それぞれのメンバーによる幅広い活動は所属するジャニーズ事務所が描いた筋書き通りと思われがちだが、「スタッフは、自分たちは何がやりたいという気持ちを尊重してくれます。もちろん来る仕事は拒みませんが、こうしたいという意見はきちんと伝えます」。ここ数年のグループの充実ぶりは「地に足をつけて流されずに頑張ってきた成果」と言い切る。

                      SMAPの“下積み”時代は意外に長い。1988年(昭63)4月にグループを結成。歌手デビューはそれから3年半後の91年(平3)9月だった。当時はシンガー・ソングライター全盛で「アイドル冬の時代」と形容された。SMAPがグループで出演できる歌番組はほとんどなかった。活動の場はメンバー全員によるミュージカルやソロによる舞台、ドラマへの出演だった。ドラマで活躍した稲垣吾郎(23)森且行(22)木村拓哉(24)に対抗するように、中居は草なぎ剛(22)香取慎吾(19)の3人で「バラエティー班」を結成した。「小さいことだったけど、少しでもうまく話題づくりをしたかったんです」と、けなげなまでの努力がここ数年で開花した。

                      今年8月、オートレーサー転向のため森が脱退した。「寂しかったし、悲しかった。でも、好きなことを目指したんだから、否定はできなかった。仕事への接し方という点では僕にとって一つの転機になりましたね。より積極的になりましたから」と説明する。将来的にも姿勢は変えたくないという。「だから、夢じゃないけど、50歳になってもSMAPでいられたらいいですね」。確認の意味でもう一度聞くと、真顔で首を縦に振った。

                      メンバー一人ひとりを形容してもらった。稲垣を「都会人」草なぎを「不可欠な人」香取を「ノビノビやっている人」そして木村を「今のままで満足、納得してほしくない、もっと上を目指せる人」と説明した。木村を説明する口調は、自分自身にも当てはめ、言い聞かせているようだった。

                      正月2日にはテレビ朝日の3時間ドラマ「味いちもんめスペシャル」に主演する。「バラエティー班」で活躍した中居が2年前、初めて主演を射止めたドラマの続編だ。「いろんな演技をする役者さんがそろってますから、芝居に対する考え方が変わりました。今でもトレンディードラマは好きじゃないですけど」。

                      芝居への苦手意識は消えない。「学生時代からルールや校則は苦手だった。それをずっと引きずっている。僕が野球が好きなのは9回3アウトまで結果が出ないから。筋書きがないから。一球ごとに展開が変わるから。最後まで結果が分かりにくいバラエティーが好きなのも、だからかもしれない」。

                      熱心な巨人ファンとして有名だが、清原和博内野手(29)の巨人入りには反対だった。「清原は阪神に行ってもらいたかった。ジャイアンツばかり(スターが)多いと野球が面白くなくなる。ペナントレースは6強のまま8、9月まで行けば面白いでしょう」。

                      テレビで共演したプロ野球選手から食事に誘われる機会も多いが、あえて一線を画している。「プライベートでは付き合いたくないんです。昔テレビで見ていたタレントさんと今、平気で話ができる。だから、普通の感覚を失いつつあるんです。せめて野球人に対しては、距離を置いておきたいんです」。

                      謙虚さを失うまいとする「安全装置」をこの人はしっかりと持っている。

                      【KinKi Kids CAFE の記事は全てMaleでの投稿です。】
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